市民作品講評4
市民作品講評4

仮タイトル



「光の小径」


良い点



  • 光と影の使い方がとても美しい


  • 黄色・赤・緑の色バランスが良好


  • 道のカーブが自然なリードラインになっている



👉 「写真を撮る目が育ってきている」ことがよく分かる作品


改善するとさらに良くなる点


撮影面



  • 人物が入るタイミングを狙えると
    → 物語性が一段階アップ



現像面



  • 全体のコントラストを
    → ほんの少し弱める
    → 光の階調がより豊かに見える



この記事にコメントする(ただし20件を超えると受理できません)

お名前

コメント